焚き火台、モノラル(monoral) ワイヤーフレームならアウトドアベース犬山キャンプ場


スノーピーク 焚き火台 VS モノラル ワイヤーフレーム
自然との調和を考えた究極のデザイン
特殊耐熱クロスと折り畳みアームの組み合わせで
焚き火台でありながら超軽量、コンパクト
デイパックに入る収納サイズを実現しています

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★★★ こんな焚き火台が欲しかった・・・モノラル(MONORAL) ワイヤーフレーム ★★★

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焚き火クロス、ワイヤキット

連れて歩く焚き火台 −モノラル(MONORAL) Wire Flame− スノーピーク 焚き火台 VS モノラル ワイヤーフレーム
スノーピーク 焚き火台 VS モノラル ワイヤーフレーム 自然と調和する洗練されたデザインが炎とともに心を捉えるモノラル(MONORAL)の焚き火台です。 火床となる特殊耐熱クロスと分解折り畳み式アームの組み合わせることで、超軽量、コンパクトを実現しています。 その重量は焚き火台でありながらわずか980g。 ワイヤフレーム自体はほとんど蓄熱しないため、撤収時、焚き火台が冷えるのを待つ必要もありません。 焚き火クロスを外せば灰の処理も手軽に行えます。水かけ消火も可。
スノーピーク 焚き火台 VS モノラル ワイヤーフレーム スノーピーク 焚き火台 VS モノラル ワイヤーフレーム

◆仕様◆ 重量:980g 素材:特殊耐熱クロス、ステンレス
サイズ:展開時/W36×D36×H28cm、収納時/φ9×L37cm
積載重量:薪3kg/調理器具3kg(別売五徳使用時)


ワイヤーフレームは現在、品切れ中です。次回は春頃の入荷を予定しております。

焚き火クロス(交換用) 4063円(税込)

スノーピーク 焚き火台 VS モノラル ワイヤーフレーム ワイヤキット(交換用)
2673円(税込)

焚き火クロスのパイプフレームと懸架ワイヤのセットです


−料理、炭焼きも楽しめる−
スノーピーク 焚き火台 VS モノラル ワイヤーフレーム ワイヤフレームは軽量コンパクトでありながら料理も楽しめるように考えられており一般的なサイズ(幅38cm)の焼き網をそのままアームに載せることができます。 また、アーム先端の四角穴に別売の五徳アタッチメントを取り付けることによって小型のダッチオーブンやクッカー等を用いた調理が可能になります。

−安定した火床形状を実現−
ワイヤインフレーム + テンションボックス構造


ワイヤフレームの特長は特殊耐熱クロスを使用していることだけではなく、四辺に内蔵されたフレームとワイヤーによって耐熱クロスを吊り下げていることです(ワイヤインフレーム構造)
この独自構造により使用時に火床の周辺が垂れ下がることがなく、安定して薪やコッフェルを置くことが可能となっています。同時に火床とアームが直接接していないため熱が伝わりません。熱変形の心配がなくアームの板厚を薄くすることで軽量化と蓄熱量の軽減を実現しています。
また火床に荷重がかかると、四辺に入ったフレームによりクロスが立体的に変形し箱状になります(テンションボックス構造)。周囲に立て壁ができて灰が飛んだり落ちたりすることを防いでくれます。

スノーピーク 焚き火台 VS モノラル ワイヤーフレーム
スノーピーク 焚き火台 VS モノラル ワイヤーフレーム

※特殊耐熱クロスは消耗品です。加熱による劣化にともない交換する必要があります。(想定使用時間:50〜100時間)。

(注)耐久時間は目安です。使用する薪の種類や火力など実際の使用状況によって、より短時間で交換が必要になる場合があります。使用時間を保証するものではありません。交換には「MT-0012 焚き火クロス交換用」をお求めください。

スノーピーク 焚き火台 VS モノラル ワイヤーフレーム

危険なのであくまでも自己責任でお願いしたいのですが熱がフレームに伝わりにくい構造のため着火した後も このように移動が簡単にできます。

製品の性質上、金属部分に擦り傷がある場合があります。 また、記載内容は予告なく変更される場合があります。あらかじめご了承ください。

焚き火クロス(交換用) 4063円(税込)

スノーピーク 焚き火台 VS モノラル ワイヤーフレーム ワイヤキット(交換用)
2673円(税込)

焚き火クロスのパイプフレームと懸架ワイヤのセットです





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