ファイヤースターターならアウトドアベース犬山キャンプ場

ファイヤースチール、ソーラーライターなどのファイヤースターターは
まさに現代版火打ち石です。サバイバルでの活躍はもちろん、キャンプにおいても
仲間の注目を集め、スターになるチャンスを与えてくれるアイテムです。

防災用品アウトドア用品サバイバルグッズ

★★★ 当店自慢の現代版火打ち石 ★★★

TOP>現代版火打ち石、着火燃料

目が点になるアイテム
−現代版火打ち石、着火燃料−


ファイヤースターター ハイテク火打ち石
「ブラストマッチファイヤースターター」

本来、気圧変化の激しい環境下でも使用できるように米国空軍パイロット用に開発されたファイヤースターター。フリント収納式でコンパクトに携帯できます。実力は北極・海上・砂漠・ジャングルなど幾多の場面で実証され、小雨や雪、風などのいかなる天候の下でも発火可能です。ナイフや金属板などのストライカーを使っての着火も可能でフリントが太い分、火花が多く飛ぶため着火も容易です。また、マッチやライターのように火薬などを使わず自然発火しないので安全です。

ファイヤースターター 超小型ブラストマッチ 「スパーキーファイヤースターター」
片手での使用に徹底的にこだわった超小型着火器。PUSHのワンタッチでフリントが飛び出す仕組みです。本格ミリタリ ー仕様のブラストマッチもいいですが、フィールドで、気軽に携帯したい方や軽量にこだわりたい方にはコチラがお 薦めです。

ファイヤースターター 発火しやすい太フリントのココシェル!
「ファイヤースチール スカウト アーミー」

大きいモデルで 発火回数が約12,000回!ノーマルタイプ(下)の4倍発火が可能です。全天候型で雨に濡れても大丈夫。頑強でライターと違ってガス切れがなく寒い地域でも使えます。笛が装備されたストライカーは可愛らしい見た目に反して火花がとても散らしやすい形状です。

ファイヤースターター キュートなデザイン 「ファイヤースチール スカウト」
スウェーデン軍によって開発された 全天候型着火器です。壊れにくい構造で耐久性があり、濡れや寒さにも大丈夫。 約3000回の着火が可能で、3000℃の火花が飛びます。 100円ライターでも火は着きますが、こだわりのあなたには ファイヤースチールスカウトがお勧めです。

ファイヤースターター こだわり抜かれたファイヤースター「メタルマッチ」
ナイフと併用する本格サバイバリストの要求にも応える着火器です。 扱いやすいストライカー×大サイズのロッドで特大の火花を発生させます(発火回数12,000回!)。レザーリング付きのシンプルな収納設計でストライカーがブラつかず邪魔になりません。防水で濡れても大丈夫!着火剤となる550 Fire Cordを採用!

ファイヤースターター 太陽光着火器 「ソーラースパークライター」
アウトドアで注目の的になること請け合い。 ポケットにすっぽり納まる小型のパラボラミラーで太陽光を一点集中、一瞬で1000℃に達します。 太陽に雲がかかっている場合は使えませんが、晴れた日なら季節には関係ありません。

ファイヤースターター 可愛いくせに、本気度MAX!
「ファイヤーキャンディ 20粒入り」

ファイヤースターターで直接、着火できる火口。上級者でも失敗することがある火熾しを助けてくれます。燃焼時間はこのサイズで10分!ブリキ缶入りでコンパクトに携帯できます。未使用時は完全防水。香りつきでオレンジは虫が嫌うシトロネラ。日本製。

ファイヤースターター 繰り返し使える防水性着火剤!
「Live Fire Gear ライブファイヤー オリジナル」

ファイヤースターターで直接、着火できる着火剤。ガスの切れた回転式使い捨てライターの火花でも着火できる程です。フタを閉めるだけで容易に消火すことができて繰り返し使用可能!高い耐水処理が施されているので水没してもすぐに使えます。

ファイヤースターター 着火剤と考えてもお値打ち!
「Live Fire Gear 550 Fire Cord」

火口としても使えるパラコードです。ファイヤースターターで直接、点けることも可能。紐状なので枝に巻き付て狙った場所に着火する等、シーンに合わせて火を操ることができます。また防水で水に濡れても大丈夫です。自衛隊納入品。ブーツの靴紐にもお薦め!長めにカットして余った部分を足首に回して縛っておけば、いつでも足元に着火剤を確保できます。

ファイヤースターター 着火器+着火ロープ!
「ファイヤーコードブレスレット」

高い防水性を持つ550 Fire Cordを採用することによりどんな環境においても確実に火熾しができる究極のサバイバルブレスレット。完全に解けば2.5〜3m前後の一本のロープとなり、その耐荷重は250kgに及びます。

当店オリジナル! ウッドバーニングストーブ、アウトドアストーブ 「火ノ木の棒」
ヒノキは油分を多く含んでおり火を熾すために使われたことから”火の木”と言われたことがその語源にとなっているそうです。そんな”火の木”をアウトドアを愛する象徴として持ち歩くというのはいかがでしょう。 またサバイバルアイテムとしてよく乾いた燃料が用意できない時など、緊急時の火口にもなります。首周りや手の平などのマッサージ棒にも。持ち手は暗闇でも見つけやすい反射ロープ(Luxe Outdoor)。手触りも◎。




SEO Powered by 株式会社アクアリング www.aquaring.co.jp